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MCMについて

体液と酷似した組成分だから安心

体液と酷似した組成分だから安心

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MCMは人間の体液(血液)とほぼ同じミネラルバランス
不足しがちな微量ミネラルまで、100種類以上がしっかり配合されています

海洋ミネラル結晶MCM(マリーナ・クリスタル・ミネラルズ)は、健康食品として一般のご家庭だけでなく、幅広い場面で活用されています。その最大の理由は、100種類以上のミネラルが含まれていることと、そのミネラルバランスにあります。
ミネラルの理想的な摂取バランスと言われる「カルシウム4:マグネシウム2:ナトリウム1.5:カリウム1」を維持しつつ、不足しがちな微量ミネラルまでバランス良く配合したミネラルサプリメントなのです。

また、MCMのミネラル成分の組成割合は、人間の体液(血液や羊水)とほぼ同じになっています。キレート化・イオン化により体内への吸収率を高められているので、容易に血液へと取り込まれ、全身へ運ばれます。そして、不足していたミネラルは体内に吸収され、不要なミネラルは体内に蓄積されることなくスムーズに体外へと排出されるのです。
このように、摂取過剰の心配なく100種類以上のミネラルをバランスよく摂取できるという健康食品は、世界的に見ても非常に少ないのです。

厚生労働省が定める必須ミネラルとして定められているのは16種類ですが、太古の海水に含まれていたミネラルの種類はそれよりはるかに多いことが分かっています。114種類の金属元素の総称がミネラルですが、微量ミネラルを含むそのほとんどがなんらかの重要な役割を果たしていると考えられています。そして、この微量ミネラルが不足していることが非常に大きな問題になっていることが近年の研究により明らかになってきました。
MCMは、この微量ミネラルもしっかり摂取することができます。

100種類以上のミネラルをバランス良く摂取できるMCMは、特許も取得している栄養補助食品です。

海に母があるわけ

  • 地帯表層
  • 人体
  • 海水

人体と海水の元素は共通するものが多いことから、生命は海中で発生したと考えられる

イオン化&キレート化で抜群の吸収性を実現

海洋ミネラル結晶MCM(マリーナ・クリスタル・ミネラルズ)は、その優れたミネラルバランスを維持したまま、体に吸収され易い工夫もされています。

ミネラルは無機物なので、そのままでは体内に吸収されません。そこで、有機物でコーティングする「キレート化」という処理を行う必要があります。
工業的にミネラルを精製する場合、このキレート化を別工程で行う必要があるのですが、MCMは海水由来の100%天然素材の食品です。海水に含まれるピコ植物プランクトンが無機物をコーティングした状態で結晶化されているため、MCMに含まれるミネラルは有機物なのです。いわば、天然キレート化加工された状態と言えます。
そのため、体内に吸収され易く、血液によってミネラルは必要な箇所にしっかりと運ばれるのです。

また、MCMは、さらに吸収性を高めるため、イオン化も行っています。
イオン化とは、物質が最小まで細分化し、水分子と結びついている状態を言います。人体に必要な栄養素は細胞膜のイオンチャンネル(栄養成分を摂り入れる通路)を通して体内に取り込まれます。イオン化された物質しかイオンチャンネルを通過できず、それ以外の物質は体外に排出されてしまいます。

MCMのミネラル成分は、体内に吸収され易く、不要なミネラルは体外にきっちり排出されます。副作用もありませんので、お子さまからご高齢の方まで、どなたにもお召し上がりいただける健康食品です。

イオン化&キレート加前のものとMCMの溶解度を動画で比較

200mlの水にMCMを1g入れ、20秒かき混ぜます。
イオン化&キレート加前のものと比較すると明らかに溶解性の違いが現れ水は透明になり、体内への吸収力の違いがわかります。
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